バイシクリーン(表側)

画像拡大
●バイシクリーン(表側)

BARBIERI ロゴ

BARBIERI バイシクリーン


ガンコな汚れに
泡が効く



● 特徴 ●

 ◆泡スプレー [頑固な汚れに密着]

 ◆自転車専用に配合 [自転車特有の汚れを効果的に分解]

 ◆大容量750ml [5〜8回程度の洗車が可能]


バイシクリーン(裏側)泡スプレー
画像拡大画像拡大
●バイシクリーン(裏側)●泡スプレー


商品名BARBIERI バイシクリーン (750ml)
定価\2,300+税
主成分ノニオン界面活性剤、アニオン界面活性剤、EDTA(エデト酸)、リモネン
容量750ml
重量約850g
原産国イタリア
※各仕様は予告なく変更する場合があります


◆ご使用例◆
1.自転車にバイシクリーンをスプレーします2.自転車全体にスプレーした後の様子
画像拡大画像拡大
1.自転車にバイシクリーンをスプレーします2.自転車全体にスプレーした後の様子
3.汚れのひどい場合はブラシや布切れでこすって下さい4.汚れと一緒に水で洗い流して下さい
画像拡大画像拡大
3.汚れのひどい場合はブラシや布切れでこすって下さい4.汚れと一緒に水で洗い流して下さい
5.布切れなどで水気をふき取り、各部に注油して下さい
画像拡大
5.布切れなどで水気をふき取り、各部に注油して下さい


自転車の本場イタリア製・自転車洗車の専用品
 愛車のクリーニングは自転車愛好家のたしなみ。せっかくのスポーツバイクも、油やホコリで汚れていては見栄えが悪いだけでなく、性能も落ちてしまいます。

 自転車の汚れには、大きく分けて「油性」と「水性」の2種類があります。「油性」の汚れとは、チェーンオイルや可動部分のグリスなどの油脂に、路上の砂や空気中のホコリが付着して黒くなったもの。「水性」の汚れとは、泥や汗、こぼれたドリンクなどが付着した後、乾いてこびりついたものです。

 こうした汚れが変速パーツ(ギア、変速機、チェーン、ワイヤー等)に付着すると変速がスムーズでなくなりますし、ブレーキパーツ(ブレーキシュー、リムサイド、ブレーキアーチ、ワイヤー等)に付着すると制動力が低下します。

 オイルスプレーと布切れでクリーニングしている方もいらっしゃいますが、オイルでは汗やドリンクなどの水性汚れは落ちにくく、ブレーキシューとリムの当り面にオイルが付着すると、かえって制動力が落としてしまいます。また、鉱物系オイルは塗装を痛めてしまうケースもあります。

 やはり、自転車の汚れを一気にキレイにしてしまうには「洗車」が効果的。この『バイシクリーン』は自転車スポーツの本場イタリア製。これまでもチェーンクリーナートルネードといったスポーツバイク用クリーニング用品を手がけてきたバルビエリが贈る、自転車専用の洗剤です。

 性質の異なる界面活性剤2種と洗浄効果を高めるEDTA(エデト酸)、オレンジオイルの主成分であるリモネンなどを配合し、塗装を痛めることなく、油性汚れと水性汚れの両方を効果的に落とします。

 洗剤の効果をさらに高めるのが、造泡機能を備えたスプレー容器。泡状にして吹きつけることで洗剤が汚れに密着して、頑固な汚れを落としやすくします。また、無駄に流れ落ちにくくなるので、洗剤の節約にもなります。

 大容量750ml容器と洗剤を節約する泡スプレーのおかげで、(もちろん汚れ具合にもよりますが)5〜8回程度の洗車に使用できるお得な商品です。


※自転車洗浄の目的以外に使用しないでください。目に入らないようにご注意ください。決して飲まないでください。子供の手の届かない所に保管してください。


バルビエリ(伊) / BARBIERI(Italy)
バルビエリはイタリアの自転車用品メーカー。1991年、バルビエリはエアゲージ(空気圧計)のついたミニポンプを発売。今では当たり前のエアゲージは、バルビエリが世界で初めて装着しました。2002年にはカーボンファイバー製ミニポンプを発売。この新素材をポンプに採用したのも、バルビエリが世界で初めてです。これらはほんの一例ですが、既成の枠に捕らわれず、新しいアイディアを形にする力を持ったバルビエリの商品は世界中で受け入れられています。日本代理店であるユニコとは、互いに商品を供給し合う深い関係です。

Tweet Check Evernoteでクリップ Share on Myspace このエントリーをはてなブックマークに追加    

新商品案内に戻ります

トップページ
新商品案内
ユニコ商品カタログ
会社案内
ユニコ商品販売店リスト
お問合せ

Copyright(C)1998 UNICO CORP. All right reserved.