ブログ掲載情報~AKSLENライト~

先週に引き続き、サイクルベースあさひさんのブログでAKSLENライトをご紹介頂きました。
AKSLENリアライト3種をご紹介してもらっており、仕様比較やそれぞれの特徴が載っています。
今回はブログ記事の冒頭部分を紹介させて頂きます。
全容はあさひさんのブログ↓にて見て頂けます^^
欲しいテールライトが見つかるアクスレンのラインナップ

↓↓↓サイクルベースあさひさん、AKSLENライト ブログご掲載内容(冒頭部分)↓↓↓

欲しいテールライトが見つかるアクスレンのラインナップ

もともとカメラレンズメーカーであり、現在は世界的なシェアを持つ自転車用ライトメーカーである「AKSLEN(アクスレン)」。

話題の新モデルマグレブがラインナップに加わったこの機会に、
商品ページでは比較のしにくいAKSLEN社の「細長い」テールライトたちを紹介します。


AKSLENは得意の集光レンズ技術を活かしてびっくりするほど明るい体育会系のライトを作ったかと思えば、
発光部全体がスイッチになっている小技の効いた文化系ライトが出てきたりと 新商品が出るたびに物欲をそそられるメーカーでもあります。

そんなAKSLENから3種もラインナップされている「細長い」テールライトたち
「細長い」となにが良いのかというと、サイドへの配光が広いのです。

交通量の多い道路では、自身が交通ルールを守っていても
まるでサファリパークの野生動物の群れの中にいるような縦横無尽さで、
自動車や自転車、バイクが迫ってくるようなことがあります。

巻き込まれ事故防止のためには、少しでも配光の広いテールライトを付けておきたいものです。

そんな要望におすすめのAKSLEN「細長い」モデル。
単体での商品画像を見比べただけではどれも似ているのですが、こうして並べてみると厚みと大きさがずいぶん違います。
目のような集光部が特徴のTL-62Sは存在感がありますね。

2013112901.jpg

上からTL-62STL-110SL30R

それぞれ違いのポイントは下記のとおりです。

【モデル名】
【LxW】
【LED数】
【使用電池】
【重量】
【取付可能径】

TL-62S
105x40mm
2+3灯
単4×2個
56g
25-31.8mm    

TL-110
100x30mm
2灯
単3×1個
48g
20-45mm

SL30R
83x23mm
2灯
単4×1個
20g
22-35mm

いずれも防水性能IPX4相当と、自転車での使用にはまったく問題ありません。
充電池での使用もO.K.です。

それぞれ特徴をご紹介します。

↑↑↑サイクルベースあさひさん、AKSLENライト ブログご掲載内容(冒頭部分)↑↑↑

掲載先のブログには、この先に詳しい紹介や使い方等もご紹介頂いております。
ありがとうございました^^

2013112807

この記事を書いた人

トクチ
担当:営業
スポーツ経験は中学生の時にバスケットボール、高校生では空手、現在ではテニスをやっております。自転車に関しましては自転車歴と言える程の経験は無く、クロスバイクに乗り始めてまだ3年程です。これからたくさん自転車の楽しさを体験していこうとおもいます^^
ユニコでは営業として活動しております。まだまだ知識不足な所もありますので、日々勉強しながら自転車の知識・楽しさを学んでいきます。
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