B.free ステンレスサーモボトル クール&ホット500E ~実証:猛暑の中でも10時間氷が溶け残る高断熱ボトル~

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 室内テストでも高い断熱性を示しているB.free クール&ホット500Eですが、実際のフィールドでの性能はどうでしょう?  コースガイド記事でも既報ですが、先週末に大阪府と和歌山県境の紀泉山系を越えて戻る激坂ライドに行って来ました。この日は和歌山で最高気温が35度に達する猛暑の中でしたが、クール&ホット500Eは、予想以上の高性能を発揮してくれました。 130727_152140 朝7時頃にボトルに氷を詰め込み、隙間に飲料を満たしてスタートし、途中で飲みきった飲料を補充して、この画像は8時間以上経過した15時過ぎの状態です。飲料は飲みきってしまいましたが、まだまだ氷が溶け残っていますね。  その後、16時頃に再度飲料を補充する時にまだ氷が残っていましたので、少なくとも10時間は0度付近の飲料を飲むことができたことになります。猛暑の中で冷たい飲料を飲めることは非常に快適で、熱中症を防ぐことにもつながります。炎天下の自転車ライドにぜひご活用下さい。  その他商品の詳しい情報は下記をご覧ください

■B.free クール&ホット500E: 希望小売価格3,100円+税

この記事を書いた人

ヒサユキネット担当/商品開発/営業/経理/雑用係Twitter:@mouko3
自転車歴は30年近く。高校時代の日帰りツーリングに始まり、大学時代は日本中をキャンピング装備で東奔西走。現在は13回連続ノリクラ(全日本マウンテンサイクリングin乗鞍)出場中。坂好きですが、のんびりツーリングも大好き。現在の主力自転車は、オーダーフレームのクロモリバイク「猛虎四號」。ユニコではネット関連を始め、商品開発、広報、経理から日々の出荷作業まで、雑多な業務に追われる毎日。
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