バイクビデオ新作:ビヨンド・ザ・プロトン2009 DVD

JK_Giro2K4_D1.ai
  • タイトル:ビヨンド・ザ・プロトン2009
  • 希望小売価格:3,800円+税
  • 品番: BYPL09JS
  • ジャンル:ロードレース
  • 収録時間:本編約167分+特典映像約2分
  • 発売日:2011年08月19日発売予定
  • 言語:日本語
  • 原産国:日本
  • 制作:ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング
サーヴェロ・テストチーム、2009年の活動を追ったドキュメンタリー映画 デンマークの名門プロサイクリングチーム、“チームCSC”にフレームを提供し、UCI年間チームランキング1位、ツール・ド・フランス総合優勝(2008年、カルロス・サストレ)とロードレースの頂点を極めてきたカナダのバイクフレームメーカー、サーヴェロ。そのサーヴェロが直接運営するプロサイクリングチームとして、2009年にサーヴェロ・テストチームは誕生した。 この新生チームに同行し、レース映像では捉えきれない選手たちの姿、レースにまつわる隠されたエピソード、普段は目にも触れることのないスタッフの働きなど、「プロトンを越えた(Beyond the Peloton)」ストーリーを伝えるドキュメンタリー・プロジェクトが、『ビヨンド・ザ・プロトン』である。 初めてのキャンプに臨むチームの高揚感と、サンディエゴでサーヴェロR&Dの粋に触れる選手たちの姿を映し出したキャメラは、シーズン開幕とともに実際のレースへと撮影の場を移す。歴史ある春のクラシック、初のグランツール、ジロ・デ・イタリアを経て、プロサイクリングに関わる者すべての究極の夢であるツール・ド・フランスへ。 前年のツール総合覇者、カルロス・サストレの2連覇は? 名スプリンターとして名高いトル・フースホフトは、ライバルとのデッドヒートを制してスプリント王者の証、“マイヨ・ヴェール”に袖を通すことができるのか?  チームのメンバー、一人ひとりの実際の声と言葉で紡がれるストーリーは、不思議なリアリティーで見る者を惹きこんでいく。それは物語のクライマックス、ツール・ド・フランスの最終ゴール地点であるパリ・シャンゼリゼに辿り着くまで、決して息をつかせることはない―― 【特典映像】 ・劇場予告篇 ・TVスポット

この記事を書いた人

ヒサユキネット担当/商品開発/営業/経理/雑用係Twitter:@mouko3
自転車歴は30年近く。高校時代の日帰りツーリングに始まり、大学時代は日本中をキャンピング装備で東奔西走。現在は13回連続ノリクラ(全日本マウンテンサイクリングin乗鞍)出場中。坂好きですが、のんびりツーリングも大好き。現在の主力自転車は、オーダーフレームのクロモリバイク「猛虎四號」。ユニコではネット関連を始め、商品開発、広報、経理から日々の出荷作業まで、雑多な業務に追われる毎日。
Share on Facebook
Share on GREE
このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - バイクビデオ新作:ビヨンド・ザ・プロトン2009 DVD
LINEで送る
Pocket

ブログ内検索

コメントについて

各記事のタイトルをクリックすると、コメント入力が可能な個別ページが表示されます。ご意見、ご感想、活用方法など、ユーザー様同士の情報交換にご活用ください。なお、Opera等、一部のウェブブラウザではご利用いただけません。

カタログ

携帯電話用QRコード

X


Back to Top ↑
Get Adobe Flash player