May. 2013,Awaji island
19 May. 2013,Tour of Japan (Sakai stage)
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All Japan Mountain Cycling in Norikura
29 Sep. 2013,Asuka Nara
May 2011 in Onomichi
AKSLEN COBRA
7 Sep. 2014,All Japan Mountain Cycling in Norikura
Mar. 2013,Awaji island
May 2011,Shimanami-sea-road
15 Jun. 2014,Kawachi-Nagano Osaka
May 2011,Shimanami-sea-road
1 Sep. 2013,All Japan Mountain Cycling in Norikura
Mar. 2013,Awaji island

B.free リフレクター+LED ~様々な用途で夜間の安全性を確保~

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RPL_4A11B.freeロゴB.free リフレクター+LED

◆安全の上にも安全!

  ~マグネットクリップで簡単取付~

  ~3M製リフレクター使用!~

サイクリング、ジョギング、塾の行き帰り、犬の散歩…様々な用途で夜間の安全性を確保

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衝動買い~弱虫ペダルボトル~

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aaa2Bikeguy管理人トクチです。最近運動も兼ねて自転車の移動を心掛けています。サイクリング目的以外の休日の買い物とか出掛ける時の移動は車が多かったんですが、ここ1ヶ月程は基本的に自転車で移動しています。休日の行動範囲は約20km圏内がほとんどなので、自転車用にリュックサックも購入し運動を兼ねてのサイクリングを楽しんでいます。運動不足だったので少しでも体を動かすと気持ち良くてドンドン走って行きたくなります^^
そんなタイミングで見つけたアイテムが「弱虫ペダルモデルのボトル」です!

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輪行の簡素化について

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140510_053152 Bikeguy管理人ヒサユキです。私の主力マシン猛虎四號には、簡単に輪行するための工夫をいくつか仕込んでいます。

 そのひとつとして、私はエンドガード(エンドプロテクター)を使用しません。これは走行時にジャマになる荷物を、極力減らす工夫です。

 写真のようなスタイルで縦型輪行袋に収納する場合、現在主流の横型ディレーラーではエンドガードを使用しないと、リアディレーラーのワイヤーが地面に押し付けられて変形し、変速不良を引き起こす恐れがあります。

140510_052613 そこで、私がとっている方法はというと、フレームオーダー段階でチェーンステイのアウター受けに割り(スリット)を入れておいてもらい、輪行時にはワイヤーをアウター受けから外してしまいます。リアディレーラー側もアジャスターごと外してアウターの位置をずらしてしまいます。インナーワイヤーは繋がったままですので、脱落して紛失するようなことはありません。

 これにより、ワイヤーが地面に押し付けられないため、変形や損傷を防ぐことができます。確か、20年以上前のNewCycling誌で読んだテクニックと記憶しています。

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週末トレーニングコース [紀ノ川広域農道]

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 Bikeguy管理人ヒサユキです。先週末はまずは国道480号線の鍋谷峠に上りました。体調は今ひとつでしたが、必死で追い込んで今期最短タイムを達成。

140524_085502 気を良くしてを和歌山側に下り、県道125号線に入ってめのこ峠をひょいっと越え、久々に紀ノ川広域農道に入りました。

140524_091102 紀泉山脈の山麓を走る紀ノ川広域農道は全線2車線。交通量もそれほど多くなく、景色も良くて「車やオートバイで」走ると非常に気持ちの良い道路です。ところが、自転車で走るとひたすら続くアップダウンがなかなかの曲者。最初のうちこそ下りで勢いをつけて一気に上りをクリア、なんてことを繰り返してましたが、しだいに消耗。最後は上りの度に失速してカラカラ回して上るのが精一杯でした。

 遠回りでも紀ノ川沿いまで下りた方が、体力的にはずっと楽です。初夏のカラッとした暑さなのでまだ気持よく走れましたが、とても真夏に走る気にはなれません。今回走ったのは東側の約16kmほどでしたが、県道63号線から国道371号線まで続く全線を走れば33km。良いインターバルトレーニングができるコースとも言えますので、自分をいじめたい方はぜひ走ってみてください。

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サイクルスポーツに「SCS ナノテフロンコーティングワイヤー」が掲載されました

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cs1407z 「サイクルスポーツ7月号」(05/20発売)の「サイスポのお試し」コーナーで、『SCS ナノテフロンコーティングインナーブレーキワイヤー(ロード用)』を掲載していただきました。

cs1407a 記事中にもあるように、このワイヤーは非常にきめの細かい超微粒子ナノテフロンをコーティングすることで、摩擦抵抗を12分の1に減らしています。これにより、抵抗感のないスムーズなレスポンスを実現し、疲れた時にも楽にブレーキ操作ができます

SCS_2F02 これまた記事中にあるように、はがれにくい丈夫なコーティングを施しています。表面がスムーズなのでワイヤーが消耗しにくいのですが、ワイヤー留めボルト付近のワイヤーが切れたりほつれたりしにくいというメリットも有ります。これにより通常のワイヤーと比較して数倍の寿命ですので、走行距離あたりの価格で考えれば実はそれほど高価ではありません。

 シマノのポリマーコートケーブルのように、コーティングがすぐに剥がれて毛羽立つようなこともありません。また、適正なトルクで固定すれば、新旧を問わずにあらゆるブレーキシステムで使用できることもメリットです。

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お母さんの味方!自転車&ベビーカー!

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EnjoyBikeguy管理人トクチです。最近オモシロ自転車や乗り物を見てて楽しくなるのですが、今回は自転車とベビーカーが一緒になった乗り物を紹介させて頂きます。

その名も「Taga Bike-Stroller 」です!子供を持つ親の味方になる乗り物で、ベビーカーとしても使え、チャイルドシート付きの自転車としても使えるそうです。変形に要する時間はたったの20秒だとか…

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週末トレーニングコース [風吹峠]

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 Bikeguy管理人ヒサユキです。このところツーリングイベントが続いていましたが、先週末は久々に友人との午前中トレーニングライドに戻りました。

 体調がもう一つなので、コースは 成り行き任せ 臨機応変に。山沿いを適当にジグザグと西進し、久々に大阪府道(和歌山県道)63号線風吹峠に上ってみました。

 以前、和歌山側から超えた時は、通行量が多く、砕石場のダンプカーも走る埃っぽさに閉口し、何年も敬遠していました。最近、かなり整備されたとの話を聞いて、試しに覗いてみることにしました。

140517_083513 ところが、バイパスを上り始めてすぐの金熊寺1号トンネルは自転車通行禁止。いきなり出鼻を挫かれましたが、少し戻って旧道を上ると川沿いの静かな道で気持ちのいい区間でした。そう言えば、以前もこちらを通ったような気がします(逆方向ですが)。

140517_084040 残念ながら、気持ちのいい旧道区間はすぐに終わり、交通量の多いバイパスに合流。この後は次々通る車に追われながらの上りでしたが、傾斜が緩いのでふらつくこともなく、さほど恐怖感はありません。

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自転車の左側通行について

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koutuuhou_img01Bikeguy管理人トクチです。先日帰宅していると、目の前で自転車同士の接触がありました。交差点等ではなく、左側通行の自転車と逆走(右側通行)している自転車の接触事故でした。踏み切り近くで片側1車線の決して広くない道路で、自転車が走行していたら自動車は逆車線にはみ出さないと追い抜けない様な道だったので、自動車に気を取られて衝突してしまったのだと思います。

当然狭い道なら自動車・自転車・歩行者の接触事故等は少なからず発生してしまうと思いますが、今回の件は自転車同士の接触で片方が逆走していた事が問題です。

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