May 2011 in Onomichi
29 Sep. 2013,Asuka Nara
May 2011,Shimanami-sea-road
19 May. 2013,Tour of Japan (Sakai stage)
May 2011,Shimanami-sea-road
Mar. 2013,Awaji island
1 Sep. 2013,All Japan Mountain Cycling in Norikura
19 May. 2013,Tour of Japan (Sakai stage)
15 Jun. 2014,Kawachi-Nagano Osaka
May. 2013,Awaji island
Mar. 2013,Awaji island
All Japan Mountain Cycling in Norikura
AKSLEN COBRA
7 Sep. 2014,All Japan Mountain Cycling in Norikura

週末トレーニングコース [紀ノ川広域農道]

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 Bikeguy管理人ヒサユキです。先週末はまずは国道480号線の鍋谷峠に上りました。体調は今ひとつでしたが、必死で追い込んで今期最短タイムを達成。

140524_085502 気を良くしてを和歌山側に下り、県道125号線に入ってめのこ峠をひょいっと越え、久々に紀ノ川広域農道に入りました。

140524_091102 紀泉山脈の山麓を走る紀ノ川広域農道は全線2車線。交通量もそれほど多くなく、景色も良くて「車やオートバイで」走ると非常に気持ちの良い道路です。ところが、自転車で走るとひたすら続くアップダウンがなかなかの曲者。最初のうちこそ下りで勢いをつけて一気に上りをクリア、なんてことを繰り返してましたが、しだいに消耗。最後は上りの度に失速してカラカラ回して上るのが精一杯でした。

 遠回りでも紀ノ川沿いまで下りた方が、体力的にはずっと楽です。初夏のカラッとした暑さなのでまだ気持よく走れましたが、とても真夏に走る気にはなれません。今回走ったのは東側の約16kmほどでしたが、県道63号線から国道371号線まで続く全線を走れば33km。良いインターバルトレーニングができるコースとも言えますので、自分をいじめたい方はぜひ走ってみてください。

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サイクルスポーツに「SCS ナノテフロンコーティングワイヤー」が掲載されました

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cs1407z 「サイクルスポーツ7月号」(05/20発売)の「サイスポのお試し」コーナーで、『SCS ナノテフロンコーティングインナーブレーキワイヤー(ロード用)』を掲載していただきました。

cs1407a 記事中にもあるように、このワイヤーは非常にきめの細かい超微粒子ナノテフロンをコーティングすることで、摩擦抵抗を12分の1に減らしています。これにより、抵抗感のないスムーズなレスポンスを実現し、疲れた時にも楽にブレーキ操作ができます

SCS_2F02 これまた記事中にあるように、はがれにくい丈夫なコーティングを施しています。表面がスムーズなのでワイヤーが消耗しにくいのですが、ワイヤー留めボルト付近のワイヤーが切れたりほつれたりしにくいというメリットも有ります。これにより通常のワイヤーと比較して数倍の寿命ですので、走行距離あたりの価格で考えれば実はそれほど高価ではありません。

 シマノのポリマーコートケーブルのように、コーティングがすぐに剥がれて毛羽立つようなこともありません。また、適正なトルクで固定すれば、新旧を問わずにあらゆるブレーキシステムで使用できることもメリットです。

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お母さんの味方!自転車&ベビーカー!

Stroller.jpg

EnjoyBikeguy管理人トクチです。最近オモシロ自転車や乗り物を見てて楽しくなるのですが、今回は自転車とベビーカーが一緒になった乗り物を紹介させて頂きます。

その名も「Taga Bike-Stroller 」です!子供を持つ親の味方になる乗り物で、ベビーカーとしても使え、チャイルドシート付きの自転車としても使えるそうです。変形に要する時間はたったの20秒だとか…

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週末トレーニングコース [風吹峠]

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 Bikeguy管理人ヒサユキです。このところツーリングイベントが続いていましたが、先週末は久々に友人との午前中トレーニングライドに戻りました。

 体調がもう一つなので、コースは 成り行き任せ 臨機応変に。山沿いを適当にジグザグと西進し、久々に大阪府道(和歌山県道)63号線風吹峠に上ってみました。

 以前、和歌山側から超えた時は、通行量が多く、砕石場のダンプカーも走る埃っぽさに閉口し、何年も敬遠していました。最近、かなり整備されたとの話を聞いて、試しに覗いてみることにしました。

140517_083513 ところが、バイパスを上り始めてすぐの金熊寺1号トンネルは自転車通行禁止。いきなり出鼻を挫かれましたが、少し戻って旧道を上ると川沿いの静かな道で気持ちのいい区間でした。そう言えば、以前もこちらを通ったような気がします(逆方向ですが)。

140517_084040 残念ながら、気持ちのいい旧道区間はすぐに終わり、交通量の多いバイパスに合流。この後は次々通る車に追われながらの上りでしたが、傾斜が緩いのでふらつくこともなく、さほど恐怖感はありません。

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自転車の左側通行について

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koutuuhou_img01Bikeguy管理人トクチです。先日帰宅していると、目の前で自転車同士の接触がありました。交差点等ではなく、左側通行の自転車と逆走(右側通行)している自転車の接触事故でした。踏み切り近くで片側1車線の決して広くない道路で、自転車が走行していたら自動車は逆車線にはみ出さないと追い抜けない様な道だったので、自動車に気を取られて衝突してしまったのだと思います。

当然狭い道なら自動車・自転車・歩行者の接触事故等は少なからず発生してしまうと思いますが、今回の件は自転車同士の接触で片方が逆走していた事が問題です。

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週末ツーリングコース [小豆島]

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140510_092905 Bikeguy管理人ヒサユキです。先週末は小豆島へ。

 毎年5月にノリクラ仲間と行っている一泊ツーリングですが、昨年の淡路島に続いて瀬戸内海の島に渡りました。

 何本かある航路のうち、本土の姫路と小豆島の福良港を結ぶフェリーに乗船。4月に就航したばかりの新造船はピカピカで、施設も充実していました。

140510_115715 1日目は福良港から寒霞渓に上りました。昼前に小豆島に上陸し、まずは穴子丼。店内には新城幸也選手のサインも!

140510_135405 昼食を摂ってから、いよいよスタート。平地区間がほとんどなく、食後にいきなりの上りはなかなかコタえました。寒霞渓は快晴の空もあって、予想をはるかに上回る絶景。

 自転車乗りは、一回くらい上っておかないと損です。

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RACEONE ~純イタリア製サイクルアクセサリー~

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r1fact01 弊社が日本総代理店になっている自転車アクセサリーメーカーRACEONE(レースワン)は、開発から製造まで一貫してイタリア国内で行っています。

r1fact02 イタリアは今まさに開催されている世界2大ロードレースのひとつ、ジロ・デ・イタリアの舞台です。自転車レースの本場中の本場だけに、自転車を理解した開発者が多く、テスト環境にも恵まれています。

r1fact03 これにより実戦的な機能性と洗練されたデザイン、そして高品質を兼ね備え、プロ選手に最高の結果をもたらす画期的な商品を生み出しています。

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Bikeguy バイクライトホルダー ~偽物にご注意下さい~

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blhfake01このほど、通信販売などで「Bikeguy バイクライトホルダー」の偽物が流通していることが判明いたしました。

一例としてAmazon.co.jpに出品している海外業者が、機能の劣る商品を「Bikeguy バイクライトホルダー」と称して販売していたことを実地検証にて確認いたしました。

ユーザーレビューでも強度不足を指摘する意見などが上げられており、偽物の使用はユーザー様にご不便をお掛けする恐れがございます。同商品を注文されたユーザー様は当記事をご確認頂き、偽物が納品された場合は購入業者に返品して下さい。

正規商品には必ず弊社のパッケージが付属しています。真偽とは別の問題ですが、海外業者の中には納入までに長期間(約一ヶ月)を要する場合もあります。国内の信頼の置ける業者からご購入されることをお薦めいたします。

弊社としても不正規商品に対しては断固たる態度で望む所存ですが、海外業者については社名などを変えて次々と出品する例もあるようです。ユーザー様におかれましても充分な注意をお願い申し上げます。

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